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「鍋焼き本舗カード館」のBlogです。気ままに更新。
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5月になり連休・・・どこに行っても人だらけなので家でひっそり休んでいます。

本格的に熱帯魚を飼うようになって8ヶ月過ぎようとしています。以前は20~30cmの水槽だったので飼える種類や匹数が限られていたのであまり気にしなかったのですが、60cm規格水槽にしてからエサやりに気を配るようになりました。
なるべく多くの種類のエサを与える方がよいそうなので、

esa0505.jpg

メインで毎日3種類。

・キョーリン ひかりクレスト カラシン(22g)
  赤・緑・黄色の三色の顆粒。「ゆっくり沈下」と記載があるが沈下前に食べ尽くされてしまいます。パッケージが65g、100gは結構どこにでも売っているのですが、22gは近所に売ってないので通販で購入。割高ですが、傷む(湿気る)前に使い切れるのでこのくらいがちょうどいい量です。

・テトラ プランクトン(45g)
  こちらは赤・緑の2色の顆粒。「沈下性」で水面が波打つとゆっくり沈んでいきます。粒の大きさは「ひかりクレスト カラシン」より若干小さめ。もう少し容量が小さいものがあるといいのですが(45gでも多すぎ)。

・クロマプロ Sサイズ(50g)
  「純粋培養光合成細菌=クロマn菌を配合。クロマn(栄養)細菌は約30%が生きたまま排泄され、水質浄化の働きをする」という、説明につられて購入。色は1色の顆粒。浮遊性の記載がありますが、よほど水面が静かでない限りすぐに沈みます。粗蛋白質が58%以上と上記2種(42~44%)よりかなり高いです。

あと、週1回(水替えの前の日)に冷凍ベビーブラインシュリンプを与えています。

始めは1種類しかやっていなかったのですが、案外、中層(真ん中)付近の魚にエサをやるのが難しく、現在の3種になりました。エサが水面に浮いていると「ナノストムスエスペイ」や「マジナータスペンシル」などのペンシル系が沈む前にほとんど食べてしまい、中層の魚はほとんど食べられません。「テトラ プランクトン」が若干早く沈みはじめるので、中層にもエサが少しはいくようになり、ひとまず一安心です。


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